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« 京阪石坂線 沿線の秋 | トップページ | 大津祭2014 本祭をみてきました »

2014/10/13

大津祭2014  宵宮を見てきました

台風19号の襲来が心配された2014年大津祭。
曳山の組み立て日であった10月5日は台風18号の影響をうけました。
本祭の開催日10月12日は台風の影響が考えられましたが
何とか持ちこたえて、2014年の祭礼が終わりました。

ここでは2014年の大津祭宵宮の様子をご紹介します。


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よろしければ続きをどうぞ

2014年も9月後半に入るとあちらこちらで大津祭のポスターを
見かけるようになりました。


京阪電車のポスター。


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JRの駅や観光案内所でのポスター。
曳山巡行案内図などが描かれたパンフレットもおなじデザインです。


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JRの駅では、お祭最寄の大津駅以外でもPRしていました。


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大津駅前に大津祭の提灯が登場。


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駅構内にも大津祭のキャラクター「ちま吉」のポスターや
大津祭の案内図が登場して祭が近いことを感じさせます。


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ちま吉くんに関しては、今年初めてクイズラリーやフォトコレクション
といった手軽に大津祭を楽しむイベントも開催されました。


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京阪電車石坂線ではちま吉ラッピングの電車も走っています。


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駅周辺からお祭が近づく雰囲気を感じながら、向かえた山建ての日。


天候の影響を受けて、中止されるところ、延期されるところ、
日程どおり組み立てられるところと、様々です。


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9月後半からは曳山を持つ各町内で囃子の練習が始まり
今年は、曳山の町内、囃子の練習会場の近くなどに絞って
灯りのオブジェクトの展示が行われていました。


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宵宮のもう一つ前日にもいろいろな催しがあったようです。


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が、あまり普段と変わらない夜の商店街。


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大津祭曳山展示館に飾られているレプリカの曳山と
レプリカの元となっている曳山が見通せました。


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曳山への桟橋が準備されている会所。


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翌日には曳山がすえつけられています。


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宵宮の日の午後、お昼過ぎぐらいからは宵宮曳きが始まります。


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宵宮曳きでは、本祭の巡行とは違ったルートを通ります。


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私も今年初めての発見もあり、また追いかけてみたいです。


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夕方に向けて、宵宮のときにしか飾ることの無い
大吊りの提灯の準備も始まります。


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宵宮の日と本祭の日にだけ開設されるちま吉センター。
成安造形大学の学生さんが運営されています。


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今年は三井寺への案内所もかねていました。
毎年この場所でしか手に入らないグッズがたくさんあります。

今回はちま吉みかさを買い求めました。


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続いては天孫神社へ。


お稚児さん行列のときに先頭を飾る幟。
展示されているのを始めて見ました。


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参拝して、再び曳山のあたりへ戻ると、だんだんと暗くなり
提灯に灯りが入り始めていました。


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曳山とバスを組み合わせて写真にとって見ました。


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でもやっぱり電車と曳山を組み合わせようと待っていました。


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宵宮のときには、曳山でなく違うところに展示されて
間近に見ることのできるからくり人形や見送り幕などの
曳山の装飾品もいくつか見て行きます。


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大津祭の起源とされる狸の面。始めて見ました。


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だいぶ暗くなってきましたのでそろそろ切り上げます。


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街道沿いに残る旧家でも、様々な飾り付けが行われています。


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今年初めてと思いますが、本当に色鮮やかな飾りつけの
旧家がありました。


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最後はザットした感じにはなりましたが、
2014年の大津祭の宵宮を見て回った撮影記です。

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